2016年10月 | IWGB

コラボするとリアクションも似てくるのだろうか(ノ∀`)

2016.10.31.Mon.23:25
先日当選させていただいた
「魔女パレ」の応援バナーキャンペーンのブツが届いてました。

161031.jpg

ヒロイン4人のステッカー1枚1枚にあにぃさんのサイン入りで
ちょっとビックリΣ(・ω・ノ;)ノ

割と多数の当選者を気前よく出されたと思われるので
あにぃさんはいったいどんだけサインされたのかと(・ω・;)

あにぃさん、Wonder Foolさん
本当にありがとうございましたm(_ _)m
そしてお疲れ様でございました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

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格納庫広げたのに置き場がない\(^o^)/

2016.10.28.Fri.23:52
恒例の月末金曜日。
本日のエモノはまずこちら。
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↑「空のつくりかた」&「しぐなリストスタ~ズ!!」
↓「Re:LieF」×3本
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背景の時点で思ってましたけど
「Re:LieF」の塗りはつくづく変態っすね(ノ∀`)
ここまでやるブランドがかつてあったろうかと。

とりあえず順番的には「Re:LieF」「しぐな」「そらつく」
の順でプレイしてくつもりです。

期待値は
「Re:LieF」85
「しぐな」70
「そらつく」75
ってとこでしょうか。

「Re:LieF」には95くらい期待したくなるんですが
ここまで逝くにはシナリオは最低でも9必須ですし
ハードル上げすぎてガッカリ、
ってのを既に今年2~3本やってるのでまぁこんなもんかと。

「そらつく」は体験版やった限り、もっと期待してもいいと思うんですけど
最近のあかべぇ系はワタシ的に相性悪いので
ここもあえて抑えめにしとうこうかなと。

前情報一切なしの「しぐな」はまったく読めません。
まぁサプライズをやらかしてくれるとしたらこんな作品だと思うのですが。

あとソレ以外にも今日はエモノがありまして。
まずコチラ↓
161028d.jpg
「恋クマSE」のタマちゃんタペ。
Re:LieF3本逝っちゃいましたし、同時発売だった雅妃先輩のブツは見送りました。
本編プレイ直後は雅妃パイセンが一番好みだったハズなのに
どうしてこうなったのだろう?( ̄▽ ̄;)

汁が黄色い理由は言うまでもありませんが、芸細かすぎ(ノ∀`)

最後に真打ちのコレ↓
161028e.jpg
「ボク×」柚希のタペ。
あえてタマちゃんタペと並べてみましたが、マジでデカいっす(・∀・;)
片乳だけでワタシの顔よりデカい気がします(ノ∀`)

材質も発色も手触りも言うことなし(ノ∀`)
ただ問題が1つありまして。

デカ過ぎて、しまう場所がどこにもない\(^o^)/

これはずっと飾っとけ、という神の思し召しなんでしょうか(^^;)

とりあえず今月は3タイトルだけ、
と3ヶ月続けておとなしめな本数となりましたので
また鈍行プレイでだらだらやってこうかと思います。

ちょいとこれは予想外(ノ∀`)

2016.10.28.Fri.01:36
日付が変わってからフロントウイングの公式に何度か吶喊を続け
ようやく新作の中身を確認できましたが・・・

これは新作には違いないですが、どう受け取っていいかわからねぇ(ノ∀`)

シリーズっちゃシリーズでしょうけど、現状関連性はさほどなさそうですしね。
そしてフミオさん不在をどう取るか。
次作のスタンバイなのか、一旦ブランドから離れたのか。
ライターの桑島氏とかづや氏も不在なので前者と取りたいところですが。

前作「はつみら」が原画もライターも
フロントウイングのオールスター的な布陣でしたから
そこで一旦締めて各ラインに分散、ってのは
いかにもありそうな図ではありますよね。

ただ、中の人のお名前見る限り
今回は完全にエロは排除な方向に見えます(・ω・)
アニメ化もほぼ既定路線な感じ。

これであるかもしれないフミオさんと桑島さんのラインが実在して
そこでもエロ排除&一本道のゲーム要素少なめなラノベの延長的路線、
って仕様ならぼちぼちワタシも見切がつけられますわ。

いやぁ、最近のフロントウイングのチャレンジは
ちょっと迷走に見えて仕方ないですね。
座して朽ちるより打って出よう、という危機感は非常によく伝わるのですが
需要がないほうへないほうへ行ってる気がするのは
単にワタシの見る目がないだけでしょうか。

明後日の方向向きすぎて
むしろフロントウイングの明日に危機感を覚える今日この頃(;´▽`)y-~~

需要を作りに、開拓者として頑張るつもりなのかもしれませんが
やってることが単に今の需要の逆と逆を
組み合わせてるだけに見えてしまいまして。

ここ同様にアニメや非18禁作品に力を入れているニトロの場合
アニメはアニメの良さ、ADVゲームにはADVの良さ、
ってのをそれぞれ理解して作品を作りきってる感じがしますし、
そこからメディアミックスを練ってるように見えるのですが。

フロントウイングの場合、ADVゲーム・エロゲの否定から入ってる気がしまして。
具体的に言えば「コロブロ」のプロジェクト説明なんて正にソレそのものですよね。
ニトロの場合は「凍京NECRO」ででじたろう氏が述べてますが
ADVは各ヒロイン1人1人を掘り下げて他の可能性や広がりも提示できる、というスタンスですから。


だったらもう最初からアニメなりラノベなり作っちゃえよ、と思うのですが
結局はADVに準じた動きしかできてないよなぁと。
その層の需要にそっぽを向いた状態なのに
そのやり方でどこまでADVゲーム・エロゲのファンがついてくるのかなぁ?と。

まぁこれが大正解だったとしてもハデにすっ転んだとしても
ブランドの姿勢がこのままならワタシは距離を置くことになりますね。

あとまったく無関係で脈略のない話ですが。
「フロフロ」の抱き枕カバー第二弾がこはねさんで一安心(ノ∀`)
これで来月の出費が少し抑えられましたw

もし胸だけでなく全体的にムチムチしてれば
買わざるを得なかったかもしれませんがw
とりあえず七緒までワタシはスルーの方向で(;´▽`)y-~~

やばいな。これが今年プレイした中ではダントツだわ(;´▽`)y-~~

2016.10.27.Thu.22:57
空いた2週間掛けて「タユタマ」やって全部終えたんですけども。

今の基準で採点したら「シナリオ9・絵7・音10・キャラ9」で
満足度95~96は叩き出してる気がします(ノ∀`)

とにかくBGMのレベルが圧倒的。
2も似せてはいますけど、それなり以上にはなれなかったなぁと。
「瞬間スプライン」も今振り返ると奇跡的な曲だったように思います。
また、サブキャラのユーディと三九がホント良い味出してたわ、と。

そしてワタシの記憶以上にシナリオの完成度が高かったですね。
細かいフォローが随所に見られて、ああ、そこでその心情を思いやるのか、
って描写が多くて、ホントワタシ好みのシナリオでしたわ。

っていうか、年食ってやり直してみて
思った以上に深かった、と思えるというこのデキこそ
作品の器のデカさを表してる気がしちゃいますね。

世間様的にはシナリオはさほど評価されてない感じですが
これは序盤、主人公側と一方的に敵対するみっふぃーの言動と
終始勝手気ままな振る舞いをするダメリによるところが大きいかと思います。

みっふぃーはわかりやすい形ですぐに和解しますが
アメリの場合は基本フリーダムですからね。

ただ、「共存」ってテーマを考えたら、太転依以前に
そもそも人間同士はどうなのよ?ってところで
アメリのようなキャラは必須だったと思うんですよ。
そのアメリなりの最大の誠意があのエンディングってのも非常に納得で。

そして美冬の場合は
「ヒロイン側が先入観で勘違いして主人公は常に正しかった」
という視点で描かれてるのに対し、アメリの場合は
「ましろや主人公も100%正しかった訳じゃない。先入観を持っていたのはどっちか」
という真逆なポジションだったのも受け入れられなかった原因の1つかなと。

ワタシ的には深みがあって良かったと思うのですが
素直に信じた道が間違ってると言われても、
的な反発があったのは想像に難くなく。

読んでいけば、アメリと裕理の関係にしても
ましろと応竜の関係にしても、太転依と人間の関係にしても
どの関係においても一方を決めつけて
お互いコミュニケーションを取る努力をしてこなかったからこじれた
ってのはわかるハズで、
じゃあなんでコミュケーションを取れなかったのか、
という説得力のある描写が、アメリや応竜のあの性格だった訳で。

そこを読み取ろうとせず感情的に否定から入ったか
わかっててもやっぱり生理的にムリ、って人が多くて
こんな評価になったのかなぁ、と思った次第。

ワタシはこの辺、なんの問題もなかったですからね。
なのでこの後の「It's Happy Days」でのアメリアフターは
ユーザーの反発に日和ったとしか思えなくて、
逆にワタシは反発感を覚えた記憶があります。

同じコトは美冬ルートでの美冬パパをやり込めた件でも言えて。
ルールってそこまで大事なのか、
というテーマがあったように思う美冬ルートだからこそ
あのエンディングは説得力があった訳で。
そこも「It's Happy Days」で蛇足付けて
台無しにされた印象なんですよね。

そしてこれらを受けた今回の2は
ユーザーに気を遣いまくったテキストだなぁと。
悪くはないですけど、正直良さもだいぶ消えた印象。

こんな流れなのでワタシが懐古厨になるのもムリはない(ノ∀`)

まぁこの再プレイのおかげで、完全に前作の記憶を取り戻したので
アペンドがいずれ来た時にも復習は必要なさそうでなによりっすw

相変わらずよくやらせたなぁと(ノ∀`)

2016.10.26.Wed.17:41
アサプロの「スキとスキとでサンカク恋愛」の体験版もやってみました。

まず思ったのは・・・
現妹ちゃん、もっとハードに下ネタ来ると思ってたんですけど
案外ソフトでしたね(ノ∀`)
車の人相手に案外おとなしいな、とw

その代わり(・ω・)
カーラのインパクト強ぇwwww
自ら「クソデブ」とかww
そよそよになにやらせてんのかとwwwww
毎回そよそよには容赦ねぇwwww

や、これ、よくHOOKのOK貰えたね、と思ってたら・・・
ああ、なるほど、これで許可貰ったのか。
勝手に納得しましたw

そして北見さん相手にも相変わらず容赦が無い(ノ∀`)
ヨゴレポジションは何度目でしたっけ?
・・・と思ったけど・・・そうか「北見」さんは今回初参加でしたっけ(;´▽`)y-~~

そしてホントにアサプロ初参加のポサラさんは
サブの和呂田ちゃんな訳ですが。
体験版ではあのファンキーなニーソが出て来ないのがちと残念(ノ∀`)

にしてもそよそよといいポサラさんといい
わざわざ2人にその役を頼むところがさすがアサプロだなぁ、とw

あと特筆できるところはシステム面。
セーブが「ブックマーク」扱いになってるわ、
ブクマしたらそのシーンのタグまで自動で付いてるわ
さらにそれをソートもできるみたいですし
さらにさらに各個別毎のチャートも表示できるようですし
パッと見でかなり使いやすく見た目もわかりやすい感じ。

コレ、慣れちゃうとその他大多数の作品が
面倒になってしまいそうなレベルっすね。

この中で気になるのは個別の項目に
「カーラルート」「茜ルート」も存在する点w
メイン食えそうなサブを出すだけ出しといて一切個別はなかったアサプロが
ついにサブの個別も用意してくれましたか∑d(≧▽≦*)
ソレならそよそよ&ポサラさんのこの扱いも非常に納得だったりしますw

あとは。
今作は過去作に比べると共同生活までの流れに
さほどムリさがないように感じます。
いやまぁ過去作と比べたら、ですけど。
また「三角関係」ってコンセプトも随分わかりやすい物になったな、と。

ちょいと前作の感想で次が試金石、と言ってて
どんだけヒネったもん出して来るのかな、と思ったら
予想外にシンプルに来られた印象です。

や、個人的にはこのほうが期待値は高いかな。
ぼちぼちネタ枯れにも見えていましたし
設定をいくら変えてもギャグがテンプレ化してたので
一度王道で行くのは有りかなぁと。

期待値は80くらいですかね。
前作の体験版終えての期待値よりはかなり高めなハズw

下心で某体験版をやってみる(・ω・)

2016.10.25.Tue.01:21
どみるの「初恋サンカイメ」の体験版をやってみました。
ええ、ツイート機能キャンペに乗っかってみようかと。

やってみた感じ・・・

E-moteは過去最高におとなしいですね(ノ∀`)
目パチ口パクと表情だけ。

なんというか・・・最初の「魔女庭」で気合と予算をブッ込み過ぎたんじゃないかとw
Hシーンだけに絞った「春風」もありですけど、
立ち絵を動かすというのは静止画にはない「演技」の要素が生まれてくるので
表現力が段違いになると思うんですよね。
それを最初に見せつけられてるのでどうしても物足りなく感じてしまうと言うw

ただ、前作「ウィザコン」をやった後で思ったことがありまして。

どみる作品をプレイする時はもう「魔女庭」と「HHG」は考えないようにしよう、と。
この2作品を比較対象にしてしまうと恐ろしくハードルが上がってしまい
本来及第点の作品でも不当に評価が低くなってしまうかな、と。

そんな訳で「ウィザコン」同様E-moteはムリしていれなくてもいいや、
というのが正直なところ。変に入れて完成度が低いと
ソレはソレでまた「魔女庭」と比べてしまいそうになるものでw
なので今回くらいの使い方もありっちゃありだと思います。

で(・ω・)

そこへの意識を無くしてみると。

まず思ったのが鳴海さんのキャラへの違和感。

エミィはいかにもな氏らしい丸顔ですが
ロリじゃないせいなのか、
これまで知ってるワタシの鳴海さんのイメージじゃないな、と。

そして更にゆりの先輩。
「あれ?こんなお姉さん系初めて見たような?」

そしてこの2人のイベントCG。
「おおお、かつてない破壊力www」
「ちゃんと丸顔なのに、そしてロリじゃないのにかわええええやんけwww」
と。
ええ、非常に良い意味での違和感をいきなりぶつけられました(ノ∀`)

ゆりの先輩は序盤の主役的な存在でしたけども
それに見合うレベルの華がありましたね。ヴィジュアル的にも。

失礼なこと言って申し訳ないのですが、
過去作にここまで華を感じたキャラがいなかったので
正直かなり印象が変わりました。
特典目当ての複数買いも本気で検討するレベルでしたわ(ノ∀`)

キャラデザの傾向をちょっと変えられたのかもしれませんが
薄くてもきっちり塗ってくるどみるの塗りにかなりマッチしてる気がします。

そしてエミィの描き方も凄いですね。
下半分の幅がデカいあの輪郭線で
可愛く見せられる人はそうそういないと思います。

ちこたむさんのキャラはほとんど顔見せ程度の出番しかありませんでしたが
それでもそれなり以上の満足感があったのは、
鳴海さんのキャラによるところが大きいなと。

あとは。
上原さんの妹ちゃんが変わらず鉄板過ぎて泣けた。・゚・(ノ∀`)・゚・。
いやぁ、初登場時は思わず「お帰りなさい」って言いたくなりましたわ。

これに真打ちの海咲が加わる訳ですから、
キャラへの期待感はかなり大きいですね。

絵も原画が変わってもどみるのクオリティは変わらずですし
仮にシナリオがアレでももう十分に元は取れるな、という判断w

あとは・・・何本複数買いをするかが問題っすね(ノ∀`)
気づけば12月も結構期待作が揃ってきましたし。

\(^o^)/

2016.10.23.Sun.22:31
エアスピネルは予想通りのレースをして
かなり頑張ってくれましたが・・・

片割れがスタートから出遅れ\(^o^)/

さすが空気読まないイタリア人。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ホント、それだけで抱き枕カバー一枚分が
全部無駄になりましたとさ(´・ω・`)

スピネルはワタシの見立てでは距離万能タイプですが
絶望的に切れがない分、長距離のほうがチャンスありと思います。
中距離に行ったら切れるディープとキンカメの主戦場ですからね。

そこで4・5着に負けて長距離に出てきたらドカンと買う、
のが理想的かなぁ。
まぁ中距離でも秋天のダイワスカーレットのような
スタートからハイラップでかっ飛んで
踏ん張って逃げるカタチなら勝てると思いますが。

唐突ですが菊の予想

2016.10.22.Sat.23:45
「タユタマ」プレイ中とは言え、
積みゲがなくなったおかげで多少時間が出来てしまった今日この頃。

今はほとんどやってないんですが、
毎週競馬やってた頃は一番好きなレースは菊花賞でした。

ええ、今年の菊は明日です。
このタイミングで時間が空くとどうしても予想しちゃいますよねぇ。
そしたら馬券も買っちゃいますよねぇ(;´▽`)y-~~

と言うわけでエロゲ一本分というか抱き枕カバー1枚分をブッ込んで
これを100枚分にしようという無謀なチャレンジに吶喊(ノ∀`)

延々能書き垂れますので以下追記に放り込んでおきます。
ご興味のない方はスルーしてやってください( ̄▽ ̄;)ゞ
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格が違う。・゚・(ノ∀`)・゚・。

2016.10.19.Wed.23:36
今更再々々々々くらいでプレイ中の「タユタマ」ですが。

何度もやっててわかってるのに
やっぱりゆみなルートは涙腺大決壊するなぁ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ユーディーに付き合いの報告をして、
アメリとの決着を済ませてからが神懸かりすぎ。
プロポーズ前後の裕理の言動は未だインパクトありますね。

ここまで悲壮感も義務感もなく清々しいまでに覚悟を決めた男、
ってこのシーンはワタシの中ではもうずっと褪せることはないでしょうね。
そしてそれを受けたゆみなの覚悟も相当なモノなのにホント自然で
「つがい」とか「家族」の描写は今見てもとにかくズバ抜けてるなぁと。

この作品を初めてプレイした時は、
確かまだエロゲーマー歴1年前後だったハズで
あれから軽く500本以上はプレイしてるハズですが
未だこのルートはワタシの中でトップクラスのデキにありますね。

死とか消滅とかネガティヴ要素なしで涙腺破壊力のあるルート、
となれば未だナンバーワンじゃないかなぁ?ワタシ的に。

ユーディー筆頭に名前しか登場しない母親に至るまで
サブキャラの存在がめちゃくちゃ利いてますし
ラストの花見の伏線もちゃっかり張ってますし
そのラストの演出はホント素晴らしかったですし
まぁとにかく完成度が高いルートですわ。

これでまだ取っといてある美冬・ましろルートがありますからねぇ。
世間的にはシナリオ評価があまりお高めではなかったようですが
個人的に今の基準で評価付けたら軽く9、
気分次第では10つけちゃうかも(ノ∀`)

たぶんワタシの評価と世間様の評価の乖離は
アメリの存在をどう取るか、ってとこの違いだと思うんですけどね。
まぁこれはまた後日。

で、2はだいぶテイストを似せてはいますし
アメリのような爆弾キャラを取り除きはしましたが・・・
やっぱりそもそもの格が違うわ、って感じ。

ひっさびさにやってみましたが

2016.10.18.Tue.02:56
こないだ言ったとおり「タユタマ」無印、数年ぶりにやってみました。

で、今やっと「瞬間スプライン」のとこまで来ましたが。


やっぱ、面白ぇえええ∑d(≧▽≦*)


スミマセン、2の数十倍面白いです。
懐古厨でサーセン。

でもテキストも相当に読ませますし
中の人も文句なしですし
BGMはもぉ最高です(≧∇≦)b

萌木原さん絵もデフォルメの部分がだいぶ変わって来てますが
この頃の絵柄は原型そのまま、って感じで
古くささとかはまったく感じないですね。

システム面も当時ほぼ最先端のEthornell使用で
今でもストレスやら違和感なくサクサクプレイ出来てます。
まぁ選択肢ジャンプがないのが気になるくらいですが
これは未だに多いですしねぇ。

・・・そら面白いと思って当たり前か(ノ∀`)

あえて採点したら直近トップの千桃どころか
今年暫定のトップの千恋すら越える気も(ノ∀`)


これであと10日生きていけます(;´▽`)y-~~